我个人是习惯这样理解
首先画一条数线,两个点分别是0跟1
从0这一点到1的左边这段区间,都是用かける
当无限接近1这一点的"瞬间",用かかる
如果要举例的话,我觉得比较像是
定时炸弹剩0.0001秒就要爆炸,用かかる
从倒数计时到0.0001秒前,都用かける
至于“~かけている”究竟开始了没
我猜是因为0这点,跟无限接近0的关系
而产生的误会
意思差不多
不过是把它转换成数学的角度^^
一点浅见,给你做参考
※ 引述《NaoSensei (ナオ先生)》之铭言:
: ※ 引述《blake0628 (洪毛)》之铭言:
: : 请问
: : 动词ます形+かける跟かかる都有正在进行跟发生前的状态这两个意思
: : 比如:死にかける跟死にかかる
: : 这两个在使用上有什么差别呢?
: : 另外再请教一个时态问题
: : 咲きかける 咲きかけている 咲きかけた
: : 沈みかける 沈みかけている 沈みかけた
: : 这三个时态所代表的意思一样吗?
: : 手机排版的关系可能有点乱不好意思。
: ~かける 和 ~かかる 最大的区别是
: ~かける 是 动作马上就要开始 或进行到一半
: 使用范围较广
: 也常用 ~かけの+名词 ~かけだ(~かけです)的形式
: ~かかる 是 再差一点就要变成~了 (可使用的范围较狭小)
: 所以
: 死にかける 一般指因重伤或重病等处于濒死状态(死到“一半”即将要死)
: 例文:
: 金鱼が横になって浮いていて、正直死にかけていると思った。
: (金鱼翻肚浮在水面,我真的觉得牠们快死了)
: 死にかかる 则是不管什么原因,出个差错或再一瞬间就会死(实际上没死)
: 彼は血液を与えることによって死にかかった子供を救った。
: (他输血救了这个差点死掉的孩子)
: 开始之前 开始之前的瞬间 在就要开始之前后来没发生 或发生到一半
: 咲きかける 咲きかけている 咲きかけた
: 沈みかける 沈みかけている 沈みかけた
: 花が咲きかける 花即将绽放(或花即将满开)
: 花が咲きかけているような黄色っぽいブロッコリーが食べられる?
: 看起来黄黄的都像快要开花的青花菜能吃吗?(看起来马上就要开花的样子)
: 咲きかけた花が枯れていた
: 开到一半的花枯萎了 (即花没开成就凋谢了)
: 私は沈みかける船から救命ボートに飞び移って助かった
: 我从快开始沉的船跳到救生艇上得救了(船还没开始沉 但确实要开始沉了)
: この小さな岛国は、地球温暖化の影响で海に沈みかけている
: 这个小小的岛国因为地球暖化的影响就快要沉入海里了(海水可能再升一点岛就全没了)
: 私は沈みかけた船にしがみついて救助を待っていた
: 我紧抓着快沉的船等待救援 (这船濒临沉没但后来没沉)
: 但“~かけている”究竟开始了没,有方言差和语汇的差别 理解上有差异
: 例如
: 雨が降りかけている 东日本:快要下雨(还没下) 西日本:已经开始下雨了
: 彼はご饭を食べかけている 东西日本都可解释为开始吃了
: 参考:中上级を教える人のための日本语文法ハンドブック
: 复合动词レキシコン