https://youtu.be/z2MVceKhNPU
景色はひとつの温もり抱えて 恋人に甘えたくなった
さびしくて さびしくもないから何から何までつかまえた
虫笼はからから空っぽだった 昆虫図鉴を手放して
あなたを探していた 今夜も歩いていた
帰る场所なんて谁にもなくて 逃げる场所なんて谁にもなくて
涙をそのまんまにしておく 拭うのをちょっとだけ待った
景色はひとつの希望を抱えて 恋人に甘えたくなった
きびしくて きびしくもないから何から何までつかまえた
鸟笼はからから空っぽだった 鸟类図鉴を手放して
あなたを探していた 今夜も探していた
帰る场所なんて谁にもなくて 逃げる场所なんて谁にもなくて なくて なくて
大切にできなかった 振りむくたび暗がりだったんだ
大丈夫 いなくたって何とかやっていけると思ったんだ
それすらもできない仆のこと まるで”生きるんだ”と支えていた。
言うこと効かないこの口で
こわいくらいに泣きじゃくった
こわいくらいに泣きじゃくったんだ
涙をそのまんまにしておく 拭うのをちょっとだけ待った
地球でつかまえて 地球でつかまえて
命をそのまんまにしておく 会えるのをちょっとだけ待った
わたしをつかまえて